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結論から言うとアリだと思います。

転職活動の時点で税理士資格を持っていて、会計事務所で5年以上の実務経験があるのであれば、近い将来の幹部候補として迎え入れられるということも考えられます。

小規模な一般企業ならいきなら管理職として入社、ということもあるでしょう。

一般企業といえども財務セクションの役員クラスなら年収1000万円プレイヤーなんて普通にいますからね。


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高年収を狙うなら外資も選択肢に入れよう

税理士資格のある人が一般企業で高年収を狙うなら、狙い目はずばり外資です。

外資系企業の場合、経理財務畑出身者は幹部候補として迎え入れられやすいためです(国内企業はどうしても営業畑出身者が幹部候補になりやすいですが)

英語にアレルギーがない人は積極的に外資系企業に応募していくと良いですね。

現在、会計事務所で年収が低くてモヤモヤしている…という人は一般企業の経理(特に外資)も転職の選択肢に入れてみることをおすすめします。

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